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創価学会・創価学会員の組織犯罪

創価学会の財務(寄付)。創価学会・創価学会員(大川得喜子、板谷幸志、野呂吉人)は、人の不幸に付け込んで、入院中の重度障害者(斉藤広宣、創価学会員)から1,500万円を奪った。完全犯罪。 創価学会・創価学会員の犯罪・悪事の特徴は、組織で、多人数で、卑怯な手口で行う。

投票偽造容疑

2003(平成15)年11月19日、3人の創価学会員の女(創価学会幹部)が公選法違反(投票偽造)の容疑で逮捕された。
 投票6日前の11月3日、3人は、重度の知的障害者女性(30歳、療育手帳では最重度Aランクの障害認定、創価学会員)を連れ出し、「小選挙区は〇〇〇〇(〇〇)、比例は公明党」ー女性にそんな投票意思があるかのように偽装し、選管職員に代理投票させた。

産経新聞(朝刊、神奈川県地方版)2003年11月20日 27面
障害者の投票意思“演出”
衆院10区 公明支援者(創価学会員)3人逮捕
投票偽造容疑

創価学会とは何か 山田直樹著 P131~134
週刊新潮 2003年12月11日号 P46・47
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プロフィール

HN:
斉藤 広宣
性別:
男性

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