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創価学会・創価学会員の組織犯罪

創価学会の財務(寄付)。創価学会・創価学会員(大川得喜子、板谷幸志、野呂吉人)は、人の不幸に付け込んで、入院中の重度障害者(斉藤広宣、創価学会員)から1,500万円を奪った。完全犯罪。 創価学会・創価学会員の犯罪・悪事の特徴は、組織で、多人数で、卑怯な手口で行う。

私が入院中に入金された保険金と引き出された(1992年10月30日)お金

・大川得喜子(旧姓斉藤)は、1992(平成4)年10月30日に、兄(斉藤広宣)の口座より引き出した15,217,124円のうちの1,500万円を、創価学会の財務納金専用の振込用紙に兄の氏名(斉藤広宣)と金額(1,500万円)を記入して、創価学会に振り込んだ。

・大川得喜子は兄に振込金受取書と財務の受領証を渡さないで所有していた。

・私(斉藤広宣)は、みずから創価学会の財務をすると1回も言ったことがない。

・私は創価学会の財務をしたことがないので、創価学会の財務のやり方を知らなかった。

・私は広布部員ではなかった。

・私は財務という言葉さえ知らなかった。
 
取引履歴(株式会社百五銀行 富田支店)


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プロフィール

HN:
斉藤 広宣
性別:
男性

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